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管理職が何回読んでも学びが多いおすすめ本12冊 

管理職が何回読んでも学びが多いおすすめ本12冊 アイキャッチ

管理職が何回読んでも学びが多いおすすめ本12冊

管理職が何回読んでも学びが多いおすすめの本は、次の12冊です。

順番に解説していきます。

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1.7つの習慣 人格主義の回復

著書スティーブン・R・コヴィー
出版社キングベアー出版

全世界3,000万部、国内220万部を超え読み続けられるベストセラー。

変化の早い時代だからこそブレない人生の軸が大切です。

本質的に重要な7つの習慣を知ることができる1冊。

2.イノベーション・オブ・ライフ

著書クレイトン・M・クリステンセン
出版社翔泳社

「イノベーションのジレンマ」をはじめ、多数の名著を著した技術経営の大家クレイトン・クリステンセンの著書です。

これまで自身が教えてきた経営戦略を人生訓に落としこんでいます。

すべてのビジネスマンに贈る人生のジレンマを乗り越えるための1冊。

3.生き方

著書稲森 和夫
出版社サンマーク出版

二つの世界的大企業――京セラとKDDIを創業し、JALの経営再建を成し遂げた当代随一の経営者である著者。

大きな夢をかなえるために、たしかな人生を歩むために、もっとも大切なこととは何か?

豊かな知恵と経験をもとに、丁寧にわかりやすく説き明かした本書は、世代を超えて幅広い層に読みつがれています。

その成功の礎となった実践哲学をあますところなく語りつくした1冊。

4.夢をかなえるゾウ

著書水野 敬也
出版社文響社

ダメダメな僕のもとに突然現れたゾウの神様ガネーシャ。

関西弁で話し、甘いものが大好きな大食漢。

その教えは「靴をみがく」とか「募金する」とか地味なものばかり。

ニュートン、孔子、ナポレオン、最近ではビル・ゲイツくんまで、歴史上の偉人を育ててきたという教えを説く1冊。

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5.THINK AGAIN 発想を変える、思い込みを手放す

著書アダム・グラント
出版社三笠書房

「GIVE & TAKE」「ORIGINALS」に続く最新刊。

「知っているつもり」がもたらす知的な怠慢。

世界的な組織心理学者が解き明かす、思い込みを手放し発想を変えるための方法を解説した1冊。

6.ハイパワー・マーケティング

著書ジェイ・エイブラハム
出版社KADOKAWA

全米で「マーケティング・バイブル」と称賛される世界的ベストセラーが復活。

Youtube(ユーチューブ)、Twitter(ツイッター)等でも話題沸騰中。

SNS時代の今だからこそ読み継がれるべき、経営の細かな改善点を豊富な具体例で解説した1冊。

7.DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

著書ビル・パーキンス
出版社ダイヤモンド社

経済学者、起業家、ニューヨークタイムズ紙なども絶賛。

お金の「貯め方」ではなく「使い切り方」に焦点を当てた、これまでにないお金の教科書。

あなたの人生観を ガラリと変える人生が豊かになりすぎるお金の使い方を解説した1冊。

8.不変のマーケティング

著書神田 昌典
出版社フォレスト出版

幻とされる「顧客獲得実践会ニュースレター」の中から、マーケティングに関する選りすぐりの解説&事例を抽出。

今だからこそ必要な不変の原則をまとめた1冊。

9.エッセンシャル思考

著書グレッグ・マキューン
出版社かんき出版

Apple、Google、Facebook、Twitterのアドバイザーを務める著者の99%の無駄を捨て1%に集中する方法とは?

本書で紹介するエッセンシャル思考は、単なるタイムマネジメントやライフハックの技術ではありません。

本当に重要なことを見極め、それを確実に実行するための、システマティックな方法論を解説した1冊。

10.ゼロ・トゥ・ワン

著書ピーター・ティール
出版社NHK出版

新しい何かを作るより、在るものをコピーする方が簡単。

おなじみのやり方を繰り返せば、見慣れたものが増えて、つまり1がnになっていきます。

僕たちは新たなテクノロジーを生み出すことで、世界の姿を描き直している。

新しい何かを創造する企業をどう立ち上げるかについて書かれた1冊。

11.ウィナーズ―勝利をつかむ思考

著書アラスター・キャンベル
出版社三賢社

「勝者のマインドセット」は、誰でもはぐくめるものなのか?

トップアスリートや一流経営者に始まり、国の指導者にいたるまで、さまざまな分野の才能豊かな人々の実例を鋭く分析。

勝者の行動様式を描き出し、勝者がどのように優れたチームを築き、予想外のピンチと新しい試練にどのように対処しているかを解き明かした1冊。

12.覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

著書池田 貴将
出版社サンクチュアリ出版

幕末を熱く駆け抜けた天才思想家・吉田松陰。

外国の文明を学ぼうと、死罪を覚悟で黒船に乗り込もうとした。

幽閉の処分となると、小さな塾を開いて、高杉晋作や伊藤博文など、後の大臣や大学創設者になる面々を育てた。

最も熱くてリアルな人生哲学が世代を超えて心に響く1冊。